
森のようちえん
「はらっぱ」
自由に遊ぶ。だから、根っこが育つ。
専門家と共に、子どもの可能性をのびのび広げませんか?
練馬区にある「都立光が丘公園」は、四季折々の自然を五感で満喫できる最高の遊び場です!
春はカナヘビを追いかけ、夏はカブトムシを探し、秋は木の実を拾い、冬は焚き火を囲む——。そんな、都会にいながら「ホンモノの自然」と出会える体験が、すぐ身近にあります。






「こんな体験をさせてあげたい」と思っていませんか?
🌱 五感をフルに使って、自然の中でのびのび遊ばせたい
🌱 都会育ちでも、たくましく「生きる力」を育んでほしい
🌱 他の子と比べるのではなく、その子らしい成長を見守りたい
「でも、どう遊ばせたらいいか迷ってしまう……」「うちの子、なじめるかしら?」
そんな時は、私たちと一緒に一歩踏み出してみましょう♪
「森のようちえん はらっぱ」なら、心理士やプレーリーダーなど専門スタッフがその願いを全力でサポートします!
🌿 プレーリーダーが、自然遊びの楽しさをナビゲート
🌿 心理士の視点から、一人ひとりの「やってみたい」をサポート
🌿 集団が苦手な子も、自分のペースで安心して過ごせる環境
「他の子とうまく関われるかな?」「安全に遊べるかな?」という不安がある方も大丈夫。私たちは、お子さんの個性をまるごと受け止め、遊びを通じて「できた!」という一生モノの自信を育みます。
お気軽に体験会へ遊びに来てください!
🌱 森のようちえん」体験受付中! 🌱
都会の森で、子どもたちの瞳が輝く瞬間を——お待ちしています♪
*「まずは話を聞いてみたい」という方も、こちらのLINEからお気軽にご相談ください。
「はらっぱ」が、一生モノの『根っこ』を育める3つの理由
1.遊びが「脳と心の土台」を整えるから
子どもの成長には、目に見える「枝葉(学習や運動)」よりも先に、目に見えない「根っこ(感覚)」を育てる順番があります。
私たちは、「感覚統合」の知見を活かし、泥の感触、木登りのバランス、焚火の音といった感覚の刺激を脳で交通整理する力を育みます。
この「感覚の土台」が整うことで、落ち着きや集中力、スムーズな体の動き、感情のコントロールといった、一生モノの生きる力の「根っこ」がしっかりと築かれます。

2.親子で「今」を楽しみ心を通わせるから
「どう遊ばせたらいいのか?」と正解を探す必要はありません。はらっぱでは、プレーリーダーが遊びの種をまき、親子が同じ目線で自然の不思議に驚いたり、焚火の温かさを分かち合ったりする時間をナビゲートします。
大好きな大人と「楽しい!」を共有する安心感こそが、子どもの探求心を突き動かすエネルギー。都会とは思えない本物の自然体験を通じて、親子の絆を深めながら、お子さんが本来持っている無限の可能性をのびのびと引き出していきます。

3.心理士が寄り添う「安心できる居場所」があるから
集団が苦手だったり、自分のペースを大切にしたいお子さんも大丈夫。経験豊富な保育士や心理士が1人ひとりの特徴を深く理解し、「ありのままの自分で受け入れられる」という安心感を何よりも大切に守ります。
人は、心の底から安心できたとき、はじめて外の世界への好奇心が動き出します。失敗を恐れずに「やってみたい!」と一歩踏み出す。その小さな挑戦の積み重ねこそが、「自分への自信」という太い根っこを育て、どんな場所でも自分らしく咲ける強さへと繋がっていくのです。

参加者からのメッセージ
嬉しいメッセージがたくさん届いています!
3歳男児の母
「子どもが家では元気に遊ぶのに、外ではすぐに泣いたり、他の子と関わるのが苦手だったんです。でも、森のようちえんに通い始めてから、子どもが積極的に外で遊ぶようになり、他の子どもたちとも自然に関わるようになりました。先生たちが温かく見守り、一人ひとりに合わせてサポートしてくれるので、子どもが安心して自分のペースで成長できています。入会を決めて本当に良かったです!」
4歳男児の父
「私自身、外で子どもと遊ぶのが苦手で、どうやって自然と触れ合わせるかいつも悩んでいました。でも、森のようちえんに通わせるようになって、スタッフの方々が遊びのヒントを教えてくれ、子どもと一緒に自然の中で楽しむ方法がわかるようになりました。最初は戸惑いもありましたが、子どもが自分から木に登ったり、虫を探したりする姿を見て、私も自然遊びの楽しさを実感できました。」
5歳男児の母
「うちの子は元気すぎて、幼稚園ではよく発達の指摘を受けていました。周りの子たちと比べて落ち着きがなく、どうしても周りとトラブルを起こしてしまうことが多かったんです。でも、森のようちえんに通い始めてから、子どもが自然の中で存分にエネルギーを発散できるようになり、少しずつ落ち着いて過ごせるようになったのが実感できました。何より、親としても同じ悩みを抱える仲間ができ、安心して相談できる環境があることに心から感謝しています。子どもも、無理なく自分のペースで遊び、成長しているのを見て、ここに通わせて本当に良かったと思っています。」
概要
よくある質問(FAQ)
Q.うちの子は集団に馴染むのが苦手で、一人で遊ぶことが多いのですが大丈夫でしょうか?
A.もちろん大丈夫です。私たちは、1人遊びを「集団へ入るための大切な準備期間」と捉えています。まずは、心理士や保育士が、お子さんの「安心できる距離感」を見極め、一対一の関りで心の安全基地を作ります。自分らしくいられる安心感が深まると、子どもは自然と周囲に目が向き始めます。そのタイミングを逃さず、「遊びのきっかけ(橋渡し)」をそっと差し出します。無理強いはせず、でも孤立はさせない。お子さんの興味を他のお友だちの活動へと緩やかに繋げ、「みんなと一緒だともっと楽しい」という成功体験を一緒に積み重ねていきます。
Q. 体力がなく、すぐ「抱っこ」と言って歩かなくなるのですが、参加できますか?
A.もちろん大歓迎です!実は「歩きたくない」の裏には、筋力不足だけでなく、脳や感覚の「土台(根っこ)」が関係していることが多いのです。幼時期は、ただ平道を歩くよりも、デコボコ道を踏みしめたり、坂道を這い上がったりする「多様な刺激」が脳の発達に不可欠です。
はらっぱでは、心理士が「つい動きたくなる」仕掛けを遊びの中に散りばめています。夢中で虫を追いかけたり、お友だちと落ち葉の海を渡ったりするうちに、いつの間にか「自分の足で進む喜び」が芽生えます。遊びの中で楽しみながら、体幹やバランス感覚といった歩く土台を、専門的なアプローチで着実に育てていきます。
Q.雨の日や寒い日でも開催しますか?
A.基本的には雨天でも開催します(荒天候は中止・延期の場合あり)。雨の音、泥の感触、冷たい空気。これらすべてが、お子さんの五感を刺激する貴重な「根っこを育てる時間」になると考えています。天候に合わせた服装をご案内しますので、親子で自然の表情を楽しんでみてください。
🌱「森のようちえん」体験受付中! 🌱
泥に触れ、風を感じ、仲間と笑い合う。 そんな何気ない「遊び」の積み重ねが、お子さんの脳と心を刺激し、目に見えないほど深く、強い「生きる力の根っこ」を育てていきます。「今日はどんな発見があるだろう?」 「明日はもっと遠くまで歩いてみよう!」
専門家が見守る安心感の中で、お子さんの目がキラキラと輝き出し、本来持っている可能性がのびのびと広がっていく。 そんな「本気で遊ぶ」からこそ手に入る確かな成長を、ぜひ親子で体感しに来てください。
10年後、20年後。「あの時、自然の中で思いっきり遊んだから、今の自分がある」 そんな風に親子で笑い合える未来の土台を、今日、ここから一緒に作りませんか?
\ お試し体験参加は、こちらの公式LINEから /
*「まずは話を聞いてみたい」という方も、こちらのLINEからお気軽にご相談ください。
